2016年10月23日日曜日

ハープ合わせ

今日は本番の日を除くと唯一のハープ合わせの練習。(なのに出席者が少なかった)
やっぱりハープが入ると違う………。もちろん奏者が素晴らしいということが大きいが。

マンドリンの作品にハープを加えれば、アマデイマンドリンアンサンブルもレパートリーがぐっと広がるかも、などと考えてしまった。

本番まで、ちょうど1ヶ月。
曲が仕上がってきて、演奏の細かい点まで気を使ったせいか、家に帰ってきたらどっと疲れが出た。
そしてまた、今日は自分の勉強不足が露呈した。
自分は楽器の練習をしなくて良い分もっと勉強をしなくては……と痛感。反省。

2016年10月20日木曜日

早稲田大学マンドリン楽部オータムコンサート

去る10月8日に早稲田大学マンドリン楽部のオータムコンサート(現役、OB合同の部内演奏会)があり、
そこで、私の参加する「モーツァルト・プレクトラム四重奏団」が演奏しました。よろしければお聴きください。


2016年9月19日月曜日

合唱との初練習

今日は、アマデイの初めての合唱合わせでした。オルガニストの坂先生も出席。短い時間で、フォーレのレクイエム(ピエイエズを除く)、フォーレのパヴァーヌ(オルガンなし)を合わせ、さらに、合唱メンバー解散後に、ソスピリの練習をしました。

器楽は思わぬところでズレズレ、テンポも遅れがち、合唱は声が響かない、入りがわからなくなる……など問題点続出でした。

いつもの練習と違う環境なので、当然。
逆に言えば、こういう状況を経験しておき、それを今後の練習に活かせれば良いと思います。

響く音の厚み、音量の違い、練習会場の広さによる距離感、そういったものがとても影響するものだと実感しました。
もっとも本番は聖堂なので、今日ともまた環境が違います。
11月3日の聖堂での合同練習がとても重要だと改めて思いました。
(本番の会場で練習できるのはありがたいことです。)

それだけにそれまでに基礎的なところは作っておかないと‥‥。
来月にもう1度、今日と同じ部屋での合同練習があります。

2016年9月16日金曜日

編曲依頼が来ました

少し前まで、続けて何曲もの編曲の仕事があったのですが、それが終わってしまうと、今度はちょっと寂しくなっていました。しばらくは編曲の依頼はないだろうと思っていたのですが、意外にも1つ少し大きめの編曲依頼が来ました。
3週間程度で仕上げるので、結構大変ですが、やりがいがあります。これもがんばります。

もう直ぐ初めての合同練習があります

アマデイの練習は、今度の月曜日についに合唱と器楽の合同練習があります。楽器も合唱もまだまだの段階ですが、3回の合同練習で順次高めていかれればと思います。合唱付きの曲は合唱が入らないと、器楽にとっては雰囲気がよくわからないので、早い段階でも一緒にやることは意義があると思います。(一昨年までは、10〜12回くらいの練習のうち半分近くが合同練習でした。ある意味贅沢な環境でした。)
とにかく、完成形が見える練習になるから、楽しみです。
でもそれだけに、準備をちゃんとしなくては、、、まだまだ勉強が足りません。

部内演奏会のための練習(四重奏)

ほぼ毎日練習はしています。10月の本番は、本番といっても部内演奏会なのですが、、、それでも自分にとってはかなりのプレッシャーを感じる舞台なので、結構頑張っているつもりです。でも、まだ不確実なのと、集中力が持たないですね。元々そういう人間ですが……。
まだ日があるので、確実性を高められるように頑張ります。

2016年9月6日火曜日

小さな編曲終了

小さな編曲終了。納品完了。予定通り今日終わりました。
その程度でお祝いもないが、昨日飲みそびれたので、シウマイをつまみにビールを頂いています。私が家で、「発泡酒」「チューハイ」ではなく「ビール」を飲むのは珍しい、というか(私にとっては)かなり贅沢です。
明日は栃木で本番だから景気付けだぁ。
(要するに理由はなんでも良い)

それから嬉しいこと、もう一つ。
アマデイ、11月の演奏会に第1部のみ出演のマンドリンパートに1名出演者が増えました。やったー。